Overview
AIエージェントを「試す」段階から、実際の業務で「使う」段階へ。
企業における生成AI活用をさらに進めるためには、AIモデルそのものだけでなく、社内に蓄積された業務データをどのようにAIにつなぎ、実際の業務プロセスの中で活用していくかが重要なテーマとなります。
一方で、「自社の業務データをどのようにAIにつなげればよいのか」「実際の業務でどのように活用できるのか」「導入にあたって何から検討すればよいのか」といった課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
Oracle AI Database @ Google Cloudは、Gemini Enterpriseと組み合わせることで、実際の自社の業務データを活用するAIエージェントの実装を可能にします。この取り組みは、今年7月に開催されたGoogle Cloud Next Tokyo 26のOracleブースやスポンサーセッションでも、多くの皆様にご関心をお寄せいただきました。
本イベントではGoogle Cloud Next Tokyo 26での発表内容を振り返りつつ、パートナー様による導入ポイントのご紹介、そしてGemini EnterpriseとOracle AI Databaseを組み合わせることで実現するAIエージェントのための業務データ活用の実装のポイントを解説します。
[このセミナーを聞いたらわかること]
- Gemini Enterpriseを活用したAIエージェントの考え方と活用イメージ
- Gemini EnterpriseとOracle AI Databaseを組み合わせ、業務データをAIエージェントで活用する方法
- Oracle AI Database @ Google Cloudを活用することで広がるAI・データ活用の選択肢
- Gemini Enterprise × Oracle AI Database @ Google Cloudで押さえておきたい実装のポイント
[こんな方におすすめ]
- Google Cloud上でのデータ分析・生成AI活用をさらに広げたい方
- Gemini EnterpriseのAIエージェントによる業務活用のユースケースを広げたい方
- Oracle Database上の基幹系・業務データをGoogle Cloudで活用したい方
- 自然言語によるデータ分析や、レポート作成の効率化に関心のある方
- Oracle AI Database @ Google CloudやGoogle Cloud Next Tokyo 26の最新情報を知りたい方
【ご来場者特典】
ご来場いただいた方全員に、もれなく以下をプレゼントします。
| 主催: |
日本オラクル株式会社 |
| 共催: |
KDDIアイレット株式会社 |
| 定員: |
80 名 |
| 参加費: |
無料 |
| お問い合わせ: |
日本オラクル セミナー事務局
E-mail: oracle-events2_jp@oracle.com |
| お申し込みにあたっての注意事項: |
※ 競合他社、個人の方からのお申込みなど、当社の判断により、本フォーラムの参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
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